鈍いのか、それとも……。

チビザルの予防接種に行ってきた。
コザルの場合、取りあえず泣く。泣きわめく。びーびー泣く(笑)。
母同様に痛いのは苦手なようだ。

といっても、わたしは4歳のころから病院慣れしてるせいか
(病院慣れっつーより、入院慣れか?)
基本的に痛みに対するこらえ性ないやつだけど注射だけは大丈夫(苦笑)


さて、肝心のチビザルは、どんな反応を示すだろうか――



会場に着くとチビザル同様、3カ月児〜6カ月児くらいの子であふれている。
案の定(?)泣く子がほとんどだ。


一通り、体温計→問診→予防接種へと進み。

いざ、チビザル初の予防接種、発動!
上半身裸にして、チビザルのボンレスハム……

もとい、左腕を先生の目の前に差し出してみる。


泣くか?

泣くのか?

どうよ、チビザル?!

ぷす。

……

…………

………………

……………………

…………………………


無反応!


あ、泣かない(´・ω・) ツマラン


ってか、


眠り体勢入っとる( ̄ω ̄;)!!


裸になった上半身を着替えさせるころには 爆睡 してやがりました。


周りではママさんたちが泣く子をなだめる姿があるというのに
我がチビザルだけは 安眠中 (-ω-;)

近くにいた保健婦さんにボソッとつぶやかれてしまいました。


「寝る子は初めて見たわ(笑) 将来大物になるかもね〜」


…………(-ω-;)

母的には、つまらない結果に終わった予防接種でした。。。


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コメント(5)

兎堂 :

お久しぶりです。
兎堂です。

はるかさん、楽しい親子の様子が伺えて、
いいですね。
しかし、注射で泣かなかったんですね。
痛くなかったのかな?

そうそう、前のブログに戻るんだけど、
起こした原稿が書籍になるなんて、
感動物ですね。

こんな楽しみがあるから、この仕事はいいんですよね。

がんばりましょう。

ここ大分県は、
連日の冷え込みで、
ストーブをがんがんたいて
仕事しています。

体調には気をつけてね。

では、また寄らせていただきます。
失礼します。

かずや :

うちも泣かなかったなぁ〜。
針先をヂッと見つめて「なぁに、これ?」的な。。。
医者が看護婦がマジびびってたし。
待合室に戻ると受付のお姉さま方が、
泣き声もしなかった為、
姿を見てこれまたびびって開口一番
「えぇ〜っ!!」(苦笑)
笑える展開でございましたとサ。(≧ ≦)Ω!

冴翔はるか :

兎堂さん、ご無沙汰してます&遅レスですみません。

もうことしもあとちょっとで終わりですね。
年末近づいてきたというのに、某MLではヘルプ募集が
殺到しているところをみると皆さんお忙しいようで(;^_^A

年末でわたわたしてるのはウチだけじゃないんだなぁ〜
なんて変なとこで感動してみたり(笑)

> 起こした原稿が書籍になるなんて、感動物ですね。

実際には起こした原稿まんまを使われるわけではないですが
やっぱり自分の知っている話が書籍になると感動しますね。

でも、やっぱり一番感動するのはお客さまに喜んで
もらえることでしょうか。
お客さまから「いい原稿をありがとう。またよろしく」と
言われるだけで「次も頑張ります!」と元気になれる。

この仕事はさまざまな分野の話が聞けるので
本当楽しいし勉強になります。

来年も頑張りますので、またよろしくお願いしますね♪

しかし……寒い、めちゃめちゃ寒い。
冬だから当然といっても……寒すぎます(´д`、)

冴翔はるか :

かずやさん、こんにちは(^^)/

うぁ、かずやさんトコのお子さんもチビザルみたいに
驚かれたんだ(笑)

子どもの反応もそれぞれだけど、わたしとしては
泣いてすがりつく様が見たかった……(←をぃ)

チビザルのボンレスな腕では針が痛くなかったんかのぅ。

かずや :

まぁ、さすがに寝はしなかったけどね…(爆笑)
「ぢっ」と見る方が本来怖いのではないかと思うのだが、
かく言う自分も見つめていたりするもんで(前職がら)
血は争えない…
まさに我の子。。。

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