足。
3年ほど前からお世話になっているA社から、来週中に本社に来てほしい、と
打診されてしまった。
突然言われても、サル2匹抱えたわたしが「かしこまりました」と即答できる
ものではないため、何とか事情を伝え、日程を指定させてもらうことに。
(会ったことはないけれど、わたしと同じワーカーの方、わたしの都合に
あわせて予定を組んでもらうことになって……ごめんなさい:汗)
コザルとチビザルの預け先問題は、何とか旦那でクリアできそう……な感じ。
「たぶん休めるような気がする」という微妙な返事ではあるが、できれば
頑張って休みを取ってください〜・゚・(ノД`)・゚・。
(シッター探してみたらサル2匹で3万もかかるんだもの:びっくりだ)
ということで、ここは旦那にサル2匹をお願いすることにして。。。
それよりも非常に困ったこと問題(?)がある。
足だ(笑)
方向音痴だからクライアントの会社まで行けるか分からない?
いや、それもあるがそうではない(苦笑)
電車で行くかバスで行くか、交通機関が分からない?
それもあるが、それでもない。
『足』もとだ。
実は、いまだ手術を受けていない(-ω-;)
手術だけならその日のうちに帰宅してもOKらしいんだけど、その後
数日は歩くこともままならないようなので、幼稚園の送り迎えが不可能。
なので、手術を受けるにはコザルが長い休みに入らねば受けられない
――ということに冬休みの終わりごろに気づいた自分(苦笑)
ほかにも諸々の事情があり、春休みになったら受けようと思っていた。
どーせ、幼稚園の送り迎え以外は出歩くことないから無問題♪
なんて思っていたからなんだが、まさか呼び出しを掛けられる自体に
なるなんてことは想定してなかった _| ̄|○
仕事のやり方が変更されることにより、口頭では伝えにくいものなので
どうしても出向いて実演を見ないとならないらしい……。
病院で診てもらったときは、本来生えてくるはずのない場所(親指と小指の
付け根)から、生えるはずのない骨が生えてきているということだった。
あのときの見た目では「あぁ、何となくでこぼこしてる」程度だったが
異常な場所から生えてきた骨は着々と成長しているようで、今では
「おお、はっきりと存在を主張してるぞ」くらいに分かるようになった(苦笑)
なもので、足幅の広い靴を履いてきたが最近はソレでも痛い……。
自宅から幼稚園までの数百メートルくらいなら何とかなるが、東京中心まで
行って帰ってくるには3時間。クライアント先にいる時間はおよそ2時間。
最低でも5時間は靴を履いていないとならない………………もつかな(;^_^A
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足・・・大変ですね・・・。
想像するだけで痛いです・・。
私は生まれたときに右手が指6本?あったとか。
6本といっても極端に指と主張してるわけではなかったそうです。
生まれてすぐに手術されたらしいので、記憶にはまったくないですが・・・。
あ、早速いらしてくださったのですね。
このたびはいろいろとお世話になりました。
(いや、まだお世話になってる最中……か:苦笑)
足……最悪ですよね。
まあ、それでも行ってきました、クライアントのもとへ。
クライアント先へ到着早々、事情を説明して
「靴脱いでいいですか?」と聞いてしまいました(笑)